植物乳酸菌

広島大学大学院との
共同開発

広島大学の写真 野村乳業の産学官連携の取り組みは、2003年(平成15年)7月に発足した食品機能開発研究会が大きなきっかけとなっています。その研究会の中で広島大学大学院 医歯薬学総合研究科の杉山政則教授とお会いしたのが始まりであり、それから“酒粕と植物乳酸菌”をキーワードに杉山政則教授を研究代表者とする文部科学省知的クラスター創成事業の研究シーズを活用した商品開発に携わるようになりました。

共同開発

共同研究の第一の魅力は、大学の研究シーズを活かして従来にない独創的な商品開発が可能となる点にあります。大学の研究シーズと自社技術とを組み合わせることで、全く新しい発想やイノベーションが生まれます。その新たな発想や技術を商品開発に活用することで、革新的で魅力的な商品が創出され、消費者の方々に喜んでいただける。私どもが造る“食”を通じて社会に少しでも貢献できれば、食品メーカーとしてこれほど嬉しいことはありません。


共同開発商品

飲む植物乳酸菌

飲む、植物乳酸菌
リニューアル

小さいコップ1杯(100㎖)に善玉菌の植物乳酸菌が、1,000億。その95%が生きたまま腸に届きます。

国産にんじんのやさしい甘さに乳酸菌が醸しだす芳香と酸味がマッチしたさわやかな味です。当社独自の発酵技術から生まれた他にはない「野菜ジュースのような新感覚の乳酸菌飲料」です。

ヨーグルト植物の恵み

ヨーグルト植物の恵み
販売終了

腸内環境の改善にお役に立てられる確かな自信!

生命力の強い植物乳酸菌100%で発酵していますので、お腹の中までしっかりと生きて届くことができます。

飲む植物乳酸菌

快腸ナビ
販売終了

お子さまにも食べやすいまろやかなおいしさ3連パック

3連パックなので、お子様から大人の方までご家族で毎日続けるファミリータイプ。 生きて腸まで届く植物乳酸菌(Lb.プランタラム)は、強い整腸作用でおなかの調子を整えます。