- 2026年4月
- 「マイ・フローラ プラント」に太陽光発電設備を導入
使用電力の最大45%を自社発電でまかなう体制を構築
- 2026年4月
「マイ・フローラ グラキューブ」新発売
- 2025年9月
- テレビ新広島「そ~だったのかンパニー」に再出演
- 2025年9月
日本初の低FODMAP乳酸菌飲料「マイ・フローラフリー」新発売
- 2025年7月
“腸”からカープを強くする「Gut Power Project」始動
- 2025年4月
- probi社(スウェーデン)とのGlobal Alliance契約を締結
世界で最も臨床的に研究されたLactiplantibacillus plantarum 299V®株を
日本で初めて乳酸菌飲料に使用開始
- 2024年12月
- 「グッドカンパニー大賞」(イノベーション事業化推進賞)を受賞
- 2024年12月
- 中国放送アナウンサー坂上俊次氏著『広島ではたらきたくなる本』に掲載
- 2024年10月
「マイ・フローラ グラノーラ」新発売
- 2024年3月
- 「はばたく中小企業・小規模事業者300社」に選定
- 2023年9月
-
機能性表示食品「マイ・フローラ サラダ」新発売
- 2023年8月
八天堂コラボ商品「おなかを育てる とろけるくりーむパン」新発売
- 2023年7月
新工場「マイ・フローラ プラント」(広島県三原市)が稼働開始
- 2023年7月
- 植物乳酸菌発酵飲料「マイ・フローラ」を機能性表示食品としてリニューアル
- 2023年4月
- 「健康経営優良法人 2023(中小規模法人部門)」に認定
- 2023年1月
- 広島市が認定する広島の特産品「ザ・広島ブランド」に 乳酸菌飲料「マイ・フローラ」が認定
- 2022年5月
- 日本初のうるおい発酵ゼリー『マイ・フローラ スキン』新発売
- 2020年11月
- 広島県安芸郡府中町ネーミングライツ・パートナーに決定
「府中南交流センター」の愛称を「マイ・フローラ南交流センター」と命名
- 2020年10月
- 特定非営利活動法人日本トイレ研究所主催「うんちweek」に協賛・参加
- 2020年9月
- 特定非営利活動法人日本トイレ研究所の法人会員として登録
- 2020年7月
- テレビ新広島「そ~だったのカンパニー」に出演
- 2020年1月
- 中国経済産業局「スポコラファイブ」スポーツ新連携パートナーシップに関する連携にプロ自転車ロードレースチーム「ヴィクトワール広島」と合意
- 2020年1月
- プロ自転車ロードレースチーム「ヴィクトワール広島」とスポンサー契約を締結
- 2019年4月
- 「広島大学 未病・予防医科学共創研究所」の設立に参画
- 2011年6月
- 中国経済産業局より「中小企業ものづくり基盤技術の高度化規定に基づく特定研究開発計画」の認定を受ける
- 2009年12月
- 第2回日韓国際シンポジウム「乳酸菌による予防医学・未病医学への貢献」に参加し講演(韓国・ソウル)
- 2008年8月
- 「2008年機能性乳酸菌シンポジウム」に参加し講演(韓国・デジョン)
- 2008年5月
-
台湾乳酸菌協会「植物性乳酸菌検討会」に参加し講演(台湾・台北)
- 2008年4月
- 経済産業省「地域資源活用型研究開発事業」(広島大学と共同)に採択される
- 2007年10月
- 経済産業省「地域資源活用型研究開発事業」(広島大学と共同)に採択されるちゅうごく産業創造センター「食品機能性評価試験モデル事業」に採択される植物乳酸菌ヨーグルトのヒト臨床試験を実施する
- 2007年6月
- 植物乳酸菌を活用した研究開発について、広島県による研究支援として「広島県バイオクラスター実用化開発補助金」に採択される
- 2006年4月
- 文部科学省「知的クラスター創成事業」(広島大学と共同)に参加
「植物乳酸菌のヘルスケア機能研究と保健機能性食品への応用」テーマの広島大学との共同研究(継続研究)
- 2005年12月
- 広島工業大学公開シンポジウム「医食同源-食を科学する-」に参加し講演 (広島国際会議場)
- 2005年4月
- 文部科学省「知的クラスター創成事業」(広島大学と共同)に参加
「植物乳酸菌のヘルスケア機能研究と保健機能性食品への応用」として広島大学との共同研究
- 2004年11月
- 中国経済産業局「新連携対策委託事業」(広島県企業ほか)参加企業メンバーとして参加
- 2004年5月
- 植物乳酸菌を活用した研究開発について、広島県による研究支援として「広島県ベンチャー企業事業化支援補助金」に採択される
- 2004年4月
- 文部科学省「知的クラスター創成事業」(広島大学と共同)に参加
「創薬および健康増進を指向した醸造微生物醗酵産物の有効利用技術開発」テーマの広島大学との共同研究